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あんみつ倶楽部 -Blog Style-

「あんみつ倶楽部」&「Andy's SQUARE」管理人の独り言...

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予定変更?

mさんからのメールで知りましたが
T-SQUAREの再発内容に変更が生じそうな気配です。。

「WORDLESS ANTHOLOGY」の新シリーズが出ると知った時に
前作の再発予定が来年の9月だったので
中途半端だなと思っていたのですが
・・・やはり繰り上がるようです。。

http://www.sonymusicshop.jp/detail.asp?goods=VRCL000002050

ページとしては「3」の分しかないですが
「VRCL-2048」と「VRCL-2049」も同時発売と表記されてるので
当然の事ながら3枚まとめて発売されます。

ということは。。
予定は順次下がっていくのかWAと入れ替わるの・・か?
でも時期がなぁ。。
入れ替わる可能性高いかもなぁ~(T_T)
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| T-SQUARE | 23:22 | comments:9 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

どーせなら紙ジャケで出して欲しい。。
それなら全て買い直してあげるのに(爆)

| まみ | 2006/11/02 00:51 | URL | ≫ EDIT

そうきたかぁ。ま、そのほうが自然ですよねw
まみさんのおっしゃるとおり、私も紙鮭なら有無を言わさず買うのですが……

そういやうちの青いやつ、音飛びするんだったなぁ。

う~ん、カウントダウンの物販のおまけ次第では買っちゃおうかな。

| ぶんろっく。 | 2006/11/02 10:49 | URL | ≫ EDIT

♪丸い系さん。

これはもう一種の定例行事です(;^_^A

あんみつのライブでも今回懐かしい曲をやって
『今度出るから』と安藤さんが宣伝されていて
楽しみにされてる方もいますから
タイミングはずしてますね~

| まみ | 2006/11/02 11:05 | URL | ≫ EDIT

♪ぶんろっくさん。

全部もってるのに
紙ジャケだからと揃えた数年前。。(;^_^A
当然、その後も出ると思ってましたが
あれはオリジナルだけなのかな~

| まみ | 2006/11/02 11:09 | URL | ≫ EDIT

♪丸い系さん。
紙ジャケは収納にはいいかもしれませんが背表紙見にくいし
まあ、コレクション用みたいなもんですよね。。(苦笑)
あの時はみごとに特典欲しさだったし。。(アホだ)
でも、あそこまで買ったら他のはどーしてくれるのよって話です。
多分、あの中に入ってるCDは聴く事はないと思います。。

ガラス製のケースの前に。。
ガラス製のCDの話題がちょっと前にニュースになりました。。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061021-00000013-maip-soci
要らないな。。(_ _;)

だいたいケース割れでクレームになる日本じゃ無理ですね。
返品だらけで商売にならない。

| まみ | 2006/11/03 00:31 | URL | ≫ EDIT

♪丸い系さん。
なるほど。
ドンドン進化していってるわけですね。
でも、本当の「いい音」ってのはなんだろうと思う事があります。

| まみ | 2006/11/04 00:34 | URL | ≫ EDIT

返事が遅くなりました。

音楽に限らずアーティスティックなものは感覚の問題であって
文章で簡単に片付けられるのは寂しすぎませんか?
確かに聴くに堪えないものは「良い音」とは言えないですけど
卓越されてなくても「いい音」はあると思います。
ノイズがなければいい?レンジが広ければいい?
例え良い音だとしてもそれはいい音なのか。
ただ・・その基準は個人個人で違いますから奥が深い。。

安藤さんが金沢レポで
レコードを聴いた感想を書いていらっしゃいましたが
「いい音」のヒントをいただきました。
私も同じアナログ世代なんだなと実感です。
だからライブが好きなんだな、きっと。

| まみ | 2006/11/08 02:54 | URL | ≫ EDIT

>音楽に限らずアーティスティックなものは感覚の問題であって文章で簡単に片付けられるのは寂しすぎませんか?
確かにそうかも知れませんが、(誰かに消された)前の論文は、研究者にとっては手探り状態の中で唯一示されている指針なんですよ。そういう指針があるのは、単純に「アナログの情報量を直接伝える方法」が実現していないからです。デジタルはアナログ世代の人が開発したものですが、当初からの役割として「アナログの代替伝達技術」でしかありません。「アナログに取って代わる―」と言い回っていたのは、金儲けにしたい人達の宣伝文句です。

私は、ここしばらくはずっと新型補聴器の開発を手伝っているんですが、試作機が出来ると、それを必要としている方に試して頂きます。そこで意見を聞き、また改良を加えて・・・の繰り返しです。でも実際のところは、良い音で聞こえている訳ではないんですよ。ノイズはかなり入りますし、音のレンジもかなり限られています。音がクリアである事は期待出来ません。ネガティブに言えば、「“音”を脳が理解できるようになる」、その手助けをするだけの技術です。

それでも試作機を使って、「Aの有名バイオリニスト」と「Bの無名バイオリニスト」の演奏を、名は伏せた状態で聴き比べて貰います。驚いた事にほぼ全員の人が「A」の演奏が素晴らしいと言います。「“良い音”とは演奏技術と言い換える事ができる」というのは正にこういう事なのです。補聴器が必要な人でも、ノイズの中から良い音(演奏)を聞き分け、選別できるんです。ある老婦人は普段、補聴器のノイズを嫌って、会話をする時と音楽会に出掛ける時以外は外しています。でも、嫌なノイズを発する補聴器を付けてでも、音楽会に行っては「良い音」を楽しんで来られるんです。それを見てとても感動しました。補聴器の場合、もしデジタル技術が無かったら、耳に掛けて外に行けるほどの小型化は不可能だったんです。

話を戻すと、デジタルの開発者はアナログの欠点を克服したかったはずですが、デジタルが一定の範囲まで普及した途端「アナログのほうが良かった」という意見も出て、技術開発は事実上足踏み状態となりました。音楽の分野では「アナログの音を忠実に再現するマスタリング技術(DSD)」まで登場して、研究は尽きた感もあります。今はこの分野で新たな研究資金を出すところも減り、研究が出来なければ技術の蓄積もないという事で、これから「良い音」を探すためには、今よりももっと「演奏者の技術」が重要となってくるかも知れません。まあ、単にそういう意味なんです。

| 丸い系 | 2006/11/10 20:12 | URL | ≫ EDIT

♪丸い系さん。
補聴器云々の話と私の云うところの音の話を
一緒にするのはまた違うと思うのですが。。
補聴器でクリアな音を出す為の努力は必要な事だし
求められて当然な事ですけど
そこまで難しい話をここでする気はありません。

私は心に届く音が欲しいと云いたいだけでございましたm(_ _)m

| まみ | 2006/11/12 01:15 | URL | ≫ EDIT















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